不妊センター トップに戻る
成 績

日本でも有数の歴史と治療実績を誇ります

当センターでは1991年に不妊外来を開設し、体外受精・胚移植を開始しました。1993年にはいち早く顕微授精を導入。
2016年12月までに2711人の赤ちゃんが誕生しています。

日本でも有数の歴史と治療実績を誇ります

当センターでは多胎妊娠防止による患者様の身体的リスクの軽減を目指し、いかに少ない移植胚で高い妊娠率を得ることができるかを重要視しています。
当センターでは基本的に1回の移植に1個の胚だけを移植する単一胚移植を行っています。多胎率は1.4%で、全国平均* 3.9%を大きく下回っています。



治療成績 当センターでは 全国平均を上回る妊娠率を保っています